
調布市つつじヶ丘のピアノ教室
プリ~マ・トーン音楽教室

3月29日(水)
ポカポカ陽気の一日でした。
こんな日はのんびり散歩でもしたくなります。
レッスン前に通っているパソコン教室に行く途中、ふらっと花屋さんに寄ってみました。
今年は桜の開花が遅れていますが、花屋さんには春の花が沢山並んでいました。
教室のベランダではシクラメンの花が花盛りです。
シクラメンの次は、何を植えようかな…。
これからお花が楽しみな季節になりますね。
パソコン教室で目がチカチカしそうなホームページ作成の為のプログラミングの勉強をしたあと、本日のレッスンが始まりました。
今日は女の子の生徒さんが多い日です。
その中でもちょっとユニークなのが小学校2年生のSちゃんです。
かわいらしい雰囲気のお嬢さんで、Sちゃんの前にレッスンを受けている小学校6年生のNちゃんが「かわいいね」と声をかけるくらいです。
Sちゃんは見た感じに反して、虫や恐竜が大好き、変わった本や物が大好き…。
最近教室に置いた「おしりたんてい」の本を楽しみに、ちょっと早く教室に来たりしています。
Sちゃんは、私と何か共通する感性を持っている生徒さんの一人です。(゚∀゚)|||
珍しい本を見つけたりすると、私にすぐに教えてくれるSちゃん。
今日は何を言い出すのかと思ったら…。
「パパにうんこ先生の漢字ドリルを買ってもらった。」
うんこ…?
音楽教室と一番似合わない言葉のナンバー1に選ばれそうな言葉が、教室に響きました。
「えーっ!なーに?その本」
Sちゃんに質問しました。
その本は、漢字のドリルだそうですが、穴埋めする例文が全て「うんこ」と結びついているのでした。
早速スマホで検索してみると…。
…面白い!!これなら漢字の勉強が進みそう!
と、思いました。
レッスン終了後、本屋さんに向かいこの本を探しましたが見つかりませんでした。
本屋さんに「うんこ先生のドリルありますか?」のひと言を言う勇気が出ず…。
でも、絶対買いたいです!
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3月24日(金)
私は花粉症ではないので分かりませんが…。 花粉除けの眼鏡をかけてくる生徒さんや、くしゃみが止まらない生徒さんが増えてきました。
かなりの量の花粉が飛んでいるようです。
花粉症の方があまりにも多いので、大量に飛んでいる花粉をまったくスルーして、何ともない自分に逆に不安を感じます。
さて、教室には保育士試験を受ける生徒さんが二名います。
お二人とも7月のピアノの実技試験に向けて、弾き歌いの課題曲の「一年生になったら」と「こいのぼり」を一生懸命練習しています。
そんな彼女たちを悩ませているのが、喉、鼻のトラブルです。
今日いらしたOさんは鼻の調子が悪く、歌っている時の息つぎが苦しそう…。
ご本人は「鼻で呼吸すると、鼻が鳴っちゃいます」と、ご自身の鳴り物入りの歌を笑っていました。
そしてもう一人の生徒さんは、花粉症で喉がイガイガして思いっきり歌うことができません。
耳鼻科関係のトラブルは、鬱陶しくてやっかいですね。
金曜日は保育士を目指す生徒さんもいますが、保育園の生徒さんもいます。
Hちゃんは保育園にまだ通っていますが、先日卒園式を終えたもうすぐ小学校1年生になる女の子です。
今日は卒園式のことを話してくれました。
歌をうたったと言うので、先程レッスンで歌った「一年生になったら」はうたったか聞いてみました。
Hちゃんは「一年生になったら」という曲は知らないそうで、卒園式では「ドキドキドン一年生」をうたったそうです。
実は卒園式を終えた他の子供たちにも同じ質問をしたのですが、「一年生になったら」をうたったという人はいませんでした。
最近は「一年生になったら」はあまり歌わないのでしょうかね。
Hちゃんが「ドキドキドン一年生」を大きな声で歌ってくれました。
かわいい振り付け付きで。
チアダンスを習っているHちゃんの手足の動きはキレッキレで、見ている私も楽しくなりました。
保育士試験の課題曲は、毎年キレッキレの振り付けは似合わない渋い曲が多い気がします。
平成生まれの保育士試験受験生は、聞いたこともない課題曲なんかもあるんでしょうね…(+_+)|||
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3月22日(水)
良く晴れていましたが、気温低めな一日でした。
常夏の教室ですが、今日は時々エアコンのお世話になりました。暖房運転で。
20日は祭日でレッスンはお休みでしたが、エアコンの修理で業者の方が教室にいらっしゃいました。
…鳥のさえずりのような異音が聞こえ出してから、もう何か月経ったでしょうか…。
業者さんによれば、このエアコンは1990年製で、部品はもう無いので修理は不可能、新しい物と取り替える以外方法が無いそうです。
鳥のさえずりは、モーターの油切れが原因しているそうで、このまま運転しているとモーターが焼き切れて発火する恐れすらある(怖っ!)そうです。
マンションが、1991年に建てられたそうなので、このエアコンがずっと部屋の温度管理をしていたのでしょうね。
すごいことです。
お年をめしたエアコンは、自身の行く末を知ってか知らずか、今日はさえずりを止めて、静かに正常運転を続けていました。
今日は大人の生徒さんから始まり、最後は四才の男の子の生徒さんで終わる、前後が逆転したようなレッスン日です。
S君は5月で五才になりますが、すでにピアノ歴は1年9ヶ月です。
三才一ヶ月で教室に来た頃は、ピアノを弾くことよりも歌をうたったり、リトミックで体を動かすことが多かったのですが、今では字も読めるし、音符も読めるし、すっかりお兄さんになりました。
今日は2才下の妹、Sちゃんが「ピアノやりたい」と私に直訴しにきました。(´艸`*)
Sちゃんはあと半年したら、ピアノを習い始めたころのお兄ちゃんと同じ年頃になります。
「もう少し大きくなったらね」とSちゃんに言うと、そうか…とでも言いたそうな表情をして私の側を離れました。
少し前までお母さんに抱っこされて、胸元でスヤスヤと寝ていたSちゃんでしたが、最近は日本語を操り、自分の意思が伝えられるようになりました。
子供の成長は早いものです。
レッスン終了後に残業をしました。
窓に貼っている教室の宣伝用の文字が汚くなってきたので、新しく作り直しました。
といっても、もうすぐ閉店する隣のスーパーマーケットで、カラーコピーしたロゴを切り抜いて窓に貼るだけですが…。
切り抜いた文字

ところで、お隣のスーパーマーケットも、1990年代にオープンしたようです。
閉店、移転も致し方ないのでしょうかね…。
でも、スーパーマーケットが無いと超不便です!!!
今までが便利すぎただけに…。
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3月18日(土)
春らしいポカポカ陽気でした。
こんな日の教室は真夏のように暑くなります。
建物が南向きな上に、二重窓…。
お昼頃には汗だくでレッスン…となります。
というわけで、今日は冷房を付けてレッスンをしました。
3月にエアコンを冷房で運転するなんて…。
教室のエアコンは大家さんの持ち物なので、いつから使っているのかわかりませんが、かなりの年代物に見えます。
運転そのものは正常なのですが、ここ数ヶ月異音が聞こえてきて、レッスン中耳障りでたまりません。
ピヨピヨピヨピヨ…とコマドリだとかスズメのような小鳥が、けたたましくさえずるような音です。
子供たちも「鳥がいっぱいいるみたい」とか「鳥を飼っているの?」とか、音が気になる様子です。
私も、頭上のエアコンが絶え間なくさえずっているのは耐えられないので、一か月くらい前に修理の依頼をしました。
ところが修理日の数日前から、エアコンがさえずるのをピタッとやめてしまい、修理をキャンセルしました。
そして先週あたりからまたさえずり始めたエアコン。
管理会社に相談すると、一回修理屋さんにみてもらったら…とのお言葉を頂き、修理して頂けることになりました。
さて、土曜日は男の子、男性の生徒さんが大半です。
最近男の子を中心に喜ばれている本が教室にはあります。
「おしりたんてい」という本です。
ふらっと入った本屋さんで、「大好評」とのお墨付きがついていたので購入しました。
おしりが顔、といったかなりシュールな顔つきの探偵が難事件を解決するストーリーになっています。
読者が、おしり探偵と一緒に謎を解いていくクイズ本です。
この本を手にした子供たちの表情は様々です。
あまりのシュールさに、呆れる女の子。
すでにこの本を知っていて、淡々と本を読む子。
笑い転げる子…。
幼稚園を卒業したばかりのS君は、先週からこの本に夢中です。
先週はページをパラパラめくり、絵を見て笑い転げて(付き添いのお父さんも思わず笑い…)、今日はじっくりクイズを解いてました。
S君に一番気にいったページはどこ?と質問してみました。
そして開いたページは…。
おしり探偵が、悪者をやっつけるシーンでした。
おしり探偵たけに、その武器も普通では考えられなものです。
内容は本を見てください。
とてもピアノ教室のホームページには書けません…。
(´艸`*)なーんてね。
本が売れなくなると困るので、内容は書きません。
「おしりたんてい」(左)
笑顔で読書するS君(右)
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そしてホワイトデーのプレゼントを頂きました。
有難うございました!
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3月13日(月)
はっきりしない天気でした。
忙しい日が続き、日記の更新もあまりできませんでした。
毎日何かが確かに起きているのですが…。
もうすぐホワイトデーです。
私も生徒さんから色々と頂きました。


手作りクッキーの他、手書きのカードを添えてくれたR君。
幼稚園生とは思えない、味のある筆さばきです。
そしてトトロのハンカチはY君から。
Y君が選んでくれたそうです。
有難うございました。
今日は、レッスンの前に寄った駅のコンビニで、珍しいお菓子を見つけました。
タカキベーカリーの「ショッケルクーヘン」です。
ウィーン伝統菓子と銘打ってあるので、早速買いました。
大好きなウィーンのお菓子ですから!
…でもショッケルクーヘンは聞いたことがないお菓子です。
教室4階で声楽を教えていらっしゃるT先生はウィーン通なので、このお菓子をご存じかもしれないと思い、先生のぶんも一つ購入しました。
早速、先生の教室を訪問して、お菓子を差し上げると…。
「あら…。ショッケル?何かしら。ショコラ―デ(チョコレート)じゃあないのよね。」と、少し考えているご様子…。
やはりこのお菓子をご存じない…。
大きくなったらオーストリア人になる(帰化とかじゃなくて生物的に。しかもすでに大人。)と、訳のわからないことを言うほどウィーン好きな友人に、お菓子の画像付きのメールを送ってみましたが、やはり知らない。
帰宅後食べてみましたが、思ったよりも甘くなくて繊細なお味でした。
生姜がピリッと効いたチョコレートケーキ、良かったらお試ください。
美味しかったですよ。
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3月8日(水)
今日はレッスンはお休みでした。
レッスンはなかったのですが、盛りだくさんな一日でした。
先日注文したパソコンのデスクが、仙川のホームセンターから10時半から12時半の間に届くことになっていたので、朝早くから教室に向かいました。
ポカポカした日差しが教室を照らし、明るく暖かい朝の教室は本当に居心地が良いです。
10時半を少し回った頃、配送の方が到着しました。
組み立ても依頼したので、教室には養生シートが敷かれて作業が始まりました。
9つのパーツに分かれたデスクを前に、解説書を読みながら試行錯誤している若い配送員さん。
運びながら組み立てまでするのは大変だなと思いました。
デスクは30分ちょっとで完成しました。
そして出来上がったデスクを見てみると…。
モニターを乗せる台に大きなキズが…。
角度によっては板の色と同化してわからないのですが、触ると深い傷が手に触ります。
日を改めて検品した品物と交換となりました。(+_+)

お昼過ぎにパソコン教室の先生がパソコンの設定にいらっしゃいました。
テキパキと作業を済まされ、一時間くらいで全て完了となりました。
今日は3件パソコンレスキュー(パソコンの往診?)があるとかで、お忙しいご様子でした。

教室の掃除を済ませて向かう先は、上野。
今日の一番のイベントです。
いつもお世話になっている今井顕先生のリサイタルが東京文化会館でありました。
プログラムはシューベルトの変ホ長調とイ長調のソナタでした。
たった2曲?と思われる方もいらっしやると思いますが、シューベルトのソナタはとても長くて、2曲といえども聞きごたえたっぷりです。
土曜日にいらしている小林先生、大学の先輩、母上、そして教室の大人の生徒さんと一緒にコンサートを聴きました。
生徒さんとは席が離れてしまい残念でした。
コンサートはとても素晴らしく、ここで私が感想を述べるのもおこがましいくらいです。
シューベルトの作品は調性が明るくなったり、暗くなったり、そして美しい主題が溢れ出るように次々と現れて、まとめにくい面があります。
そんな難しさがあるシューベルトですが、先生の演奏はシューベルト以上にシューベルトを美しく弾いたのでは…と思えるくらい素敵でした。
2曲目のイ長調のソナタは最晩年の作品で、長いうえに内容も濃い大作ですが、先生は3曲もアンコールを弾いてくださいました。
文化会館小ホールは満員。
演奏終了後は、温かく静かな拍手が会場を包みました。
とても大声で「ブラボー!」なんて言えない雰囲気。
先生の演奏を通して、会場中が静かな感動に包まれました。
宵の東京文化会館
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3月7日(火)
3月に入ってもまだまだ寒い日が続きます。
とはいえ教室の植物たちは順調に成長しているようで、新芽が次々と出ています。
なかでも極楽鳥花の茎からは異常なスピードで新芽が延びています。
6日撮影(左)
7日撮影(右)
極楽鳥花の葉はいままで一枚の葉の根元から、1枚の新芽が出ていましたが、今回は双子の新芽のようです。
成長ぶりが楽しみです。
今日は、欠席の生徒さんが一人もいませんでした。
2月はインフルエンザの流行で欠席が多く、一人が元気になると別の人が感染して欠席…の繰り返しでした。
少しインフルエンザが下火になったのでしょうか。
でもまだまだ寒い日が続くので、油断は禁物。
健康管理には気をつけたいです。
今日ラストのレッスンは大人の生徒さんでした。
Sさんは、先週胃を内視鏡で検査したそうです。
私も耳鼻科と外科で内視鏡を使った検査を受けたことがありますが、苦しいなんてものじゃなくて、できたら避けて通りたい検査です。
Sさんも内視鏡は苦手なご様子で、「喉を通るあたりでオエッとなって…。苦しいなんてものじゃなかった」とおっしゃいました。
あの苦しみを知る私は、「わかります。あれ苦しいですよね。喉をカメラが通る時オエッてなるんですよね…」と返しました。
するとSさんが、内視鏡が胃に当たると変ですよね。体の中から物が当たるって…妊婦さんってこんな感じなのかな…って思いましたよ…とつぶやきました。
体の内側から物が当たる感じから、胎児がお腹を蹴る感覚を想像されたようです。
…ちなみにSさんは男性です。
あの苦しい検査の最中に、ずいぶんユニークなことを想像するものだと感心しました。
Sさんに「私は喉に異物が入るのが弱くて、歯を磨いていても気持悪くなることがありますよ。Sさんはなりませんか?」と質問しました。
「それはないですけれど、昔付き合っていた彼女に電話すると、電話の向こうでお父さんが歯を磨きながらオエッてなってるのが聞こえてたなあ。電話する時間が歯磨きの時間だったのかな」とおっしゃいました。
「それは娘の彼氏からの電話への嫌がらせだったんじゃあないですか?オエッて。」
ちょっと意地悪な私の言葉にもめげず、今日も一生懸命レッスンを受けるSさんでした。
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3月2日(木)
3月に入ってから雨が続きます。
今日も雨がしょぼしょぼと降る一日でした。
先日知人からパソコンを頂きました。
パソコンを置くデスクがみつからず、教室に一か月ほど前から置いたままになっています。
リサイクルショップ、ホームセンター、家具屋さん…あちこち見ましたが、スペースや予算を考えると納得いくものがなかなかみつかりません。
「これじゃあ、幅が広すぎるよね」とか「小さな子供が多いからガラス製はね」とか、「安いけどお客様組み立て…無理」となって、もの選びに関しては慎重派、もしくは優柔不断な私。
いつまでたっても都合の良いものが見つかりませんでした。
そして妥協に妥協を重ねて、先週末やっと仙川のホームセンターでデスクをみつけました。
来週には教室に届く予定です。
これでホームページの更新なども教室で出来るようになります。
今日はレッスン前にパソコン教室に行きました。
2年ほどホームページの作成方法を習っています。
今は作成ソフトを使わずに、自分で直接ソースを書きこんでプログラミングして、ホームページを作る方法を習っています。
これがなかなか面白くて、コンピューター言語を介してコンピューターと会話しているような感覚になります。
ただコンピューターは、人との会話のように多少言い間違えても察するということをしてくれないので、スペルを間違えると絶対にわかってもらえません。
どこを入力ミスしたのかいくら探してもわからない時は、先生にさがしてもらいます。
…時々教科書そのもののミスを発見することも…(゚∀゚)|||
来週は先生に教室に来て頂いて、パソコンの健康診断と色々な設定をして頂きます。
設定は自分できなくも無いけれど、面倒なうえに変なことをして取り返しがつかないことになると大変ですので。
パソコン教室の先生はパソコン以外にも町の色々なことを教えてくれます。
そこで今日は、気になる教室隣のスーパーマーケット移転について聞いてみました。
スーパーマーケットは4月に閉店するのですが、その後は高層マンションが建つ予定だそうです。
駐輪場はそのまま残るそうですが、スーパーの管理から離れ有料の駐輪場でリニューアルオープンするそうです。
教室には専用の駐輪場がありますので、4月から生徒の皆さんはそちらをご利用ください。
今日は体験レッスンもありました。
もうすぐ一年生になるお嬢さんで、ピアノが大好きななご様子でした。
今月から教室の一員になることが決まりました。
夏の発表会には出られるかな…?
またこれからが楽しみな生徒さんが増えました。
体験レッスンのあとに大人の生徒さんが一人いらして、今日は19時にレッスンが終わりました。
なんと最後の生徒さんが3人まとめて欠席でした。
塾や学校の都合で、レッスンに来られなかったようです。
こんなに息を合わせたかのように、まとめて生徒さんが休んだことは初めてです。
久し振りに早く終わったので、近所のカフェに行って休憩をしてから帰宅しました。
このカフェはちょっとおしゃれで、土曜日は満員で座れないほどです。
表参道に遊びに行った時にこのカフェを街角で見つけて驚きました。
表参道で出店しているカフェだったのか…。どうりでね。
焼いたマシュマロ入りの甘いココアは、血糖値が下がりきった体に染みわたり生き返らせてくれました。
これで戦場のような新宿駅(大げさな)も、耐えられる…。
…新宿駅は帰宅ラッシュでいつも混んでいます…
帰宅路を急ぐ私でした。
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